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サラダバーで結納

本当によくあるブログ。作品の感想や思ったことを書いているブログ。

ぬいぐるみを駿河屋に売りまくった

雑文

 1年ほど前にこんな記事を書いていた。

で、結局駿河屋にぬいぐるみを送りつけることにした。

だいたい70個ほど送りつけて1万円ぐらいになったと思う。

正直ゴミに出そうかと思っていただけに1万円にもなってくれて大変うれしい。

まだまだ売りつけるぬいぐるみはあるので、ちょこちょこ売っていこうと思っている。

 

それにしても、ダンボールに詰める作業をしているときに惜しくなるのは一体なんでなんだろうか。

何年も放置していたくせにいざ手放そうとすると惜しくなる。

まぁそんな思いを無視して送りつけているのだが。

 

 

 

ドラえもん ぬいぐるみL 高さ33cm

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ドラえもん ぬいぐるみ Mサイズ

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ドラえもん 映画2017ver. ドラえもん ぬいぐるみ 高さ27cm

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日本昔ばなし60巻 240話を見終わって

まんが日本昔ばなし

日本昔ばなしは全部で60巻がDVDで出ています。

ひとつのDVDに4話収録されているので、合計240話を見たことになります。

 

さて240話も見れば、印象に残った話や、自分が好きな話の傾向やらが見えてくるわけでございます。

 

 

まず気がついたことはタヌキが出て来る話が好きということ。

「馬方とタヌキ」「しょじょ寺の狸ばやし」「月見の枝」などなど。

とくにタヌキと人間が仲良く暮らすといった話が好きだった。

 

 

次に純粋に面白かった話。

「地獄のあばれもの」「初夢長者」。

楽しい話ってのはいいものだね。

初夢長者は物語の展開がハンパない。

初夢について語らなかったがために島流し→鬼ヶ島到着→太らされて食われそうになる→逃げ出す→長者の娘の病気を治す→婿入り→別の長者の娘の病気を治す→どっちの長者も主人公を婿に欲しい→裁き→15日は東の長者の婿で15日は西の長者の婿。

そういう話。

たった10分の物語でここまでハードな人生を描いているのが素晴らしい。

 

 

印象に残った話。

「正直庄作の婿入り」。

ハッピーエンドだが寂しい話。

いや、庄作本人は相当なハッピーなのだが、周りからみると寂しいという感じ。

現実にも、二次元嫁と結婚式をあげる男の人がたまにいるが、あれみたいな話。

本人がいいならいいけどさっていう感じ。

 

 

 

まんが日本昔ばなし BOX第11集5枚組 [DVD]

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まんが日本昔ばなしDVD-BOX 第12集(5枚組)

まんが日本昔ばなしDVD-BOX 第12集(5枚組)

 

 

死ぬのになんで無理しなきゃならないんだろうねぇ

雑文

まぁ~相も変わらず、今すぐに死ぬ状況ではまったくないにもかかわらず、いずれ死ぬという事実によってやる気がでない日々なわけですよ。

もう最近は逆に「とっとと死にたいなぁ」なんて思うことが多くなりました。

いずれ死ぬなら今すぐ死んでもいいやって感じですね。

 

生きているとやらなきゃいけないこと一杯あるわけですよ。

なんで死ぬのにやらなきゃならねぇんだ?ってな感じでまったくもってやる気は出ませんな。

死ぬのになんで無理しなきゃならないんだろうねぇ。

死ぬのになんで頑張らなきゃならないんだろうねぇ。

で、こんなこと思いながら死んでいくんでしょうな。

 

あ~とっとと死にたいねぇ。

死にたいって言ってれば楽だからねぇ。

生きるってのはくそったれですなぁ。

あ~やる気でねぇ。

 

不幸論 (PHP文庫)

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人生なんて無意味だ

人生なんて無意味だ