サラダバーで結納

本当によくあるブログ。作品の感想や思ったことを書いているブログ。

「カロリー制限の大罪」 カロリー制限の意義を問う

カロリー制限を行うこと。 そのことが本当に身体にいいのか解説している本。 カロリー制限の大罪 (幻冬舎新書) 作者: 山田悟 出版社/メーカー: 幻冬舎 発売日: 2017/06/22 メディア: 新書 この商品を含むブログ (1件) を見る カロリー制限をしたら猿の寿命が…

「不老「腸」寿」 乳酸菌生産物質の研究者が書いた腸健康法の本

昨今の腸ブームにまつわる本。 不老「腸」寿 作者: 村田公英 出版社/メーカー: 幻冬舎 発売日: 2016/04/30 メディア: 新書 この商品を含むブログを見る 免疫細胞の6割は腸にいること、腸は第二の脳と言われているほど重要であることなど、腸の重要性は説く。…

社会からは爪弾きにあい、国には助けてもらえない

発達障害というのは、社会からは爪弾きにあって、国には助けてもらえない存在なんですよ。 まず、仕事をしようにも発達障害の段階で除外されることがほとんどですよ。 発達障害は扱いにくいんですよ。 だから、障害者雇用使っても無駄に終わるんですよ。 社…

自分を残したいから死が怖くなる

意識が二度と戻らなくなるのは怖いのでしょう。 そして、意識が記憶を思い出さなくなるのが怖いのでしょう。 今この瞬間に記憶喪失になったとしたら、あなたには「生きたい」という思いが生まれると思いますか? 何も記憶がない状態で何を残したいですか? …

人生はただの暇つぶしだったんだ

人生に意味がないことがどうしても受け入れられなかった日々を過ごしておりました。 老いて、病気になって、死んでいくという不条理に憤りを覚えておりました。 ですが、ある時ふと「人生暇つぶし」という言葉を思い出したのです。 今までは「何が暇つぶしだ…

ゲーム日記 part17 暗殺ゲームをやっている

アサシンクリード2をやっています。 ですが、なんか面白くない。暗殺がメインのゲームかと思ったら、そうでもない。 「暗殺ができるゲーム」ではあるけども、暗殺がメインではない。 だからやっていても面白くないのだろう。 もっとステルスさせろって思う…

ゲームをやる理由は「攻略したい」から

自分の好きなゲームを調べてみると、どうやら「攻略したい」ということがわかってきた。 例えばRPGで何が楽しいのかと言えば敵を倒した時だということがわかった。 とにかく敵を倒して攻略することが楽しいらしい。 ロールプレイには全く興味がない。 だから…

ゲーム日記 part16「ゴッド・オブ・ウォー:アセンション」 やめ時わからないぐらい面白い

ゴッド・オブ・ウォーという神ゲーがある。 色んな意味で神ゲーなんだけれども、このゲームが本当に好きだ。 初めてPS2でプレイしたときに、あまりにも面白くてびっくりした。 一番難しいモードを何度も何度もクリアした。 敵をハメ殺す方法を自力で見つけて…

発達障害が発覚してから、いろんなものが関係なくなった

発達障害が発覚してから1年以上たちました。 いろんなことが自分に関係なくなりました。 結婚や子育てといったことが関係なくなりました。 発達障害は遺伝性のものですので、自分の子どもも発達障害になる可能性が高い。 社会では少子化が問題になっていま…

ゲーム日記 part15 エンドオブエタニティ ミッション13までクリア

エンドオブエタニティ順調にすすめております。 サブミッションをこなしながらやっているので時間がかかっております。 サブミッション抜かして進めていたらもっとはやく進められるのに。 というかね、サブミッションが面倒臭いわけだよ。 正直もうサブミッ…

アルツハイマー病は「脳の糖尿病」  

アルツハイマー病という病は実は糖尿病と関係がある!という本。 アルツハイマー病は「脳の糖尿病」 2つの「国民病」を結ぶ驚きのメカニズム (ブルーバックス) 作者: 鬼頭昭三,新郷明子 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2017/07/19 メディア: 新書 この商品…

ゲーム日記 part14 エンドオブエタニティに戻ってきた

とにかくいろんなゲームをプレイしましたよ。 で、合わないゲームがたくさんあることが判明しましたよ。 テイルズオブエクシリアもやりましたよ。 戦闘がまったく面白くないですよ。 基本的にRPGはかったるいですよ。 ストーリーにまったく興味がないからで…

ゲーム日記 part13 ドラゴンズドグマやめてオブリビオン始めてやめて侍道3はじめてやめた

ドラゴンズドグマを再開したんですよ。 なんだろうね、面白くないんだよなぁ。 戦いが単調なんだよなぁ。 なんだろう。俺は合わないゲームが多すぎる気がする。 アーマードコア・フォーアンサーは合わないし、デモンズソウルも合わないし、ドラゴンズドグマ…

ゲーム日記 part12 やっぱりロボットゲームはあわない

アーマードコア・フォーアンサーを始めたんですよ。 前々から思っていたことですけれども、ロボットを操作するゲームは合わない。 動かしていても面白くないんですよ。 アーマードコア・フォーアンサーは当分放置だなぁ。 アーマード・コア フォー アンサー …

ゲーム日記 part11 忍道2が面白い プロトタイプ2クリア

PSVITAで発売している忍道2をちょくちょくやってますよ。 やっぱり面白いねぇ。 何が面白いって、こっそり近づいて暗殺するのが面白いねぇ。 ステルスゲームが大好きだということを感じさせてくれる素晴らしいゲームだ。 難易度が低い時は敵に見つかりにく…

ゲーム日記 part10 エンドオブエタニティを地道に進める

チャプター8を終わらせた。 カスタマイズすると強化されている感じがするようなしないようなよくわからない感じ。 最初のころは攻略法がわからなくて全滅しまくっていたけれども、最近はしっかりとアイテム使ったりすれば攻略できることが判明して面白くな…

ゲーム日記 part9 プロトタイプ2とエンドオブエタニティ

プロトタイプ2を進めていますよ。 ストーリーは英語だからよくわからないというか、興味がないのですべてスキップ。 ミッションをただただクリアしていく。 ただただビルを駆け上がって、ジャンプしながら空を滑空し、めちゃくちゃ強い武器に変形して、軍の…

ゲーム日記 part8 プロトタイプ2始めました

一度冷めた熱は戻らないといいますか、ベヨネッタはラスボスまで行きましたがもうなんにも面白くないので後一発ってところでやめました。 ベヨネッタやめて始めたのが「プロトタイプ2」というゲーム。 このゲームは日本語版が出ていないので北米版を買って…

ゲーム日記 part7 ベヨネッタはクソだといい切れる。

ベヨネッタがさぁ・・・。 ベヨネッタがさぁ・・・・・・。 基本は避けるゲームですよ。 ギリギリで避けるとウィッチタイムとかいうスローモーション状態になるんですよ。 このシステムはいいんですよ。 敵の攻撃を見極めて避けるのが主になるのは面白いんで…

ゲーム日記 part6 ベヨネッタが難しい

ベヨネッタのチャプター5が難しかった。 何度も死んだよ。何度もね。 んで、このゲームは死ぬと評価がさがる。 これがやる気を削ぐ。 クリアした後に「これぐらいの評価」みたいなのをやられると、クリアした達成感が失われるんだ。 そりゃあ、上手い人は完…

ゲーム日記 part5 ベヨネッタ開始

どうしてもヴァンキッシュがやりたくてハードを開始。 攻略しているときに、ついにベヨネッタが届いたのでそちらに移行。 ベヨネッタはまだまだアクションに慣れていないので、うまくいかない。 攻略のコツというものがまだまだわからないので手探り状態。 …

ゲーム日記 part4

ヴァンキッシュのノーマルをクリア。 やっぱり面白い。 ヴァンキッシュプレイしてから他のFPSの体験版をプレイしてみるも、なんか違う。 ヴァンキッシュの面白さにはかなわない。 ヴァンキッシュの続編を求む。 PS3の体験版のゲームをいくつかプレイ。 ヘブ…

ゲーム日記 part3

ディアブロ3がどうしても面白くない。 ネットで検索してみるとモンクはどうやら苦痛らしいので、デーモンハンターにする。 それでもやっぱり単調。 モンスターを狩ること自体が面白くないからしんどいねぇ。 ディアブロ3はこれにて終了。 代わりにヴァンキ…

ゲーム日記 「ディアブロ3」「エンドオブエタニティ」 part2

朝っぱらからディアブロ3をプレイ。 とにかく進める。 敵を倒す、アイテムを拾う、装備する、分解する、そんな感じの時間。 そりゃあ敵を一掃できたときはそれなりに気持ちいいですけども、いかんせん単調さに辟易とする。 エンドオブエタニティはチャプタ…

ゲーム日記 「エンドオブエタニティ」「ディアブロ3」攻略中

最近PS3を買ったので毎日プレイしております。 なので、ゲーム日記を書くことにしました。 まずクリアしたのはDmC デビルメイクライ。 操作にまだまだもたつくのでスタイリッシュとは程遠い。 次にヴァンキッシュ。 初のTPSということで下手くそすぎてイライ…

「本当にあった医学論文3」 

本当にあった医学論文シリーズの第3弾。 本当にあった医学論文3 作者: 倉原優 出版社/メーカー: 中外医学社 発売日: 2016/04/07 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品を含むブログを見る 第3弾ともなると論文の内容が弱くなる、といったこともなく変わ…

「本当にあった医学論文2」 

本当にあった医学論文の第2弾である。 本当にあった医学論文2 作者: 倉原優 出版社/メーカー: 中外医学社 発売日: 2015/04/15 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品を含むブログ (3件) を見る 開始早々インパクトがある論文がのっている。 「ネギを使…

「本当にあった医学論文」 若干置いてけぼりにあう。

この本に出てくるのは変わった症状をくらった人々である。 尿道に異物を挿入した人、肛門に牛の角を挿入した人、心臓に70年前に打たれた弾丸が見つかった人などなど。 そういう医学論文を紹介し、人間の凄まじさを感じられる本である。 本当にあった医学論…

経過より結果を重視するタイプだから死を考えてやる気がでない。

世の中には結果を重視するタイプと経過を重視するタイプがいるわけでございます。 結果を重視するタイプというのを突き詰めれば、自分が死ぬという結果を考えるハメになるわけでございます。 自分が死ぬという結果が待っていることを直視しなければならない…

遺伝子が社会行動に影響与えているとしたら 「人類のやっかいな遺産」

人類は進化してないと思っていた。 だが、そんなことはない。未だに進化し続けている。 人類のやっかいな遺産──遺伝子、人種、進化の歴史 作者: ニコラス・ウェイド,山形浩生,守岡桜 出版社/メーカー: 晶文社 発売日: 2016/04/23 メディア: 単行本(ソフトカ…