サラダバーで結納

本当によくあるブログ。作品の感想や思ったことを書いているブログ。

2017-03-17から1日間の記事一覧

苫米地英人による『「生」と「死」の取り扱い説明書』

死の恐怖とは「自分という存在そのものが消えてなくなること」と「自分という存在の価値がこの世から消えてしまうこと」の二つがあると著者の苫米地英人は言う。 そしてこの本は、その二つとどう向き合うのか書かれた本である。 「生」と「死」の取り扱い説…