サラダバーで結納

本当によくあるブログ。作品の感想や思ったことを書いているブログ。

ゲームをやる理由は「攻略したい」から

自分の好きなゲームを調べてみると、どうやら「攻略したい」ということがわかってきた。 例えばRPGで何が楽しいのかと言えば敵を倒した時だということがわかった。 とにかく敵を倒して攻略することが楽しいらしい。 ロールプレイには全く興味がない。 だから…

ゲーム日記 part16「ゴッド・オブ・ウォー:アセンション」 やめ時わからないぐらい面白い

ゴッド・オブ・ウォーという神ゲーがある。 色んな意味で神ゲーなんだけれども、このゲームが本当に好きだ。 初めてPS2でプレイしたときに、あまりにも面白くてびっくりした。 一番難しいモードを何度も何度もクリアした。 敵をハメ殺す方法を自力で見つけて…

発達障害が発覚してから、いろんなものが関係なくなった

発達障害が発覚してから1年以上たちました。 いろんなことが自分に関係なくなりました。 結婚や子育てといったことが関係なくなりました。 発達障害は遺伝性のものですので、自分の子どもも発達障害になる可能性が高い。 社会では少子化が問題になっていま…

ゲーム日記 part15 エンドオブエタニティ ミッション13までクリア

エンドオブエタニティ順調にすすめております。 サブミッションをこなしながらやっているので時間がかかっております。 サブミッション抜かして進めていたらもっとはやく進められるのに。 というかね、サブミッションが面倒臭いわけだよ。 正直もうサブミッ…

アルツハイマー病は「脳の糖尿病」  

アルツハイマー病という病は実は糖尿病と関係がある!という本。 アルツハイマー病は「脳の糖尿病」 2つの「国民病」を結ぶ驚きのメカニズム (ブルーバックス) 作者: 鬼頭昭三,新郷明子 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2017/07/19 メディア: 新書 この商品…

ゲーム日記 part14 エンドオブエタニティに戻ってきた

とにかくいろんなゲームをプレイしましたよ。 で、合わないゲームがたくさんあることが判明しましたよ。 テイルズオブエクシリアもやりましたよ。 戦闘がまったく面白くないですよ。 基本的にRPGはかったるいですよ。 ストーリーにまったく興味がないからで…

ゲーム日記 part13 ドラゴンズドグマやめてオブリビオン始めてやめて侍道3はじめてやめた

ドラゴンズドグマを再開したんですよ。 なんだろうね、面白くないんだよなぁ。 戦いが単調なんだよなぁ。 なんだろう。俺は合わないゲームが多すぎる気がする。 アーマードコア・フォーアンサーは合わないし、デモンズソウルも合わないし、ドラゴンズドグマ…

ゲーム日記 part12 やっぱりロボットゲームはあわない

アーマードコア・フォーアンサーを始めたんですよ。 前々から思っていたことですけれども、ロボットを操作するゲームは合わない。 動かしていても面白くないんですよ。 アーマードコア・フォーアンサーは当分放置だなぁ。 アーマード・コア フォー アンサー …

ゲーム日記 part11 忍道2が面白い プロトタイプ2クリア

PSVITAで発売している忍道2をちょくちょくやってますよ。 やっぱり面白いねぇ。 何が面白いって、こっそり近づいて暗殺するのが面白いねぇ。 ステルスゲームが大好きだということを感じさせてくれる素晴らしいゲームだ。 難易度が低い時は敵に見つかりにく…

ゲーム日記 part10 エンドオブエタニティを地道に進める

チャプター8を終わらせた。 カスタマイズすると強化されている感じがするようなしないようなよくわからない感じ。 最初のころは攻略法がわからなくて全滅しまくっていたけれども、最近はしっかりとアイテム使ったりすれば攻略できることが判明して面白くな…

ゲーム日記 part9 プロトタイプ2とエンドオブエタニティ

プロトタイプ2を進めていますよ。 ストーリーは英語だからよくわからないというか、興味がないのですべてスキップ。 ミッションをただただクリアしていく。 ただただビルを駆け上がって、ジャンプしながら空を滑空し、めちゃくちゃ強い武器に変形して、軍の…

ゲーム日記 part8 プロトタイプ2始めました

一度冷めた熱は戻らないといいますか、ベヨネッタはラスボスまで行きましたがもうなんにも面白くないので後一発ってところでやめました。 ベヨネッタやめて始めたのが「プロトタイプ2」というゲーム。 このゲームは日本語版が出ていないので北米版を買って…

ゲーム日記 part7 ベヨネッタはクソだといい切れる。

ベヨネッタがさぁ・・・。 ベヨネッタがさぁ・・・・・・。 基本は避けるゲームですよ。 ギリギリで避けるとウィッチタイムとかいうスローモーション状態になるんですよ。 このシステムはいいんですよ。 敵の攻撃を見極めて避けるのが主になるのは面白いんで…

ゲーム日記 part6 ベヨネッタが難しい

ベヨネッタのチャプター5が難しかった。 何度も死んだよ。何度もね。 んで、このゲームは死ぬと評価がさがる。 これがやる気を削ぐ。 クリアした後に「これぐらいの評価」みたいなのをやられると、クリアした達成感が失われるんだ。 そりゃあ、上手い人は完…

ゲーム日記 part5 ベヨネッタ開始

どうしてもヴァンキッシュがやりたくてハードを開始。 攻略しているときに、ついにベヨネッタが届いたのでそちらに移行。 ベヨネッタはまだまだアクションに慣れていないので、うまくいかない。 攻略のコツというものがまだまだわからないので手探り状態。 …

ゲーム日記 part4

ヴァンキッシュのノーマルをクリア。 やっぱり面白い。 ヴァンキッシュプレイしてから他のFPSの体験版をプレイしてみるも、なんか違う。 ヴァンキッシュの面白さにはかなわない。 ヴァンキッシュの続編を求む。 PS3の体験版のゲームをいくつかプレイ。 ヘブ…

ゲーム日記 part3

ディアブロ3がどうしても面白くない。 ネットで検索してみるとモンクはどうやら苦痛らしいので、デーモンハンターにする。 それでもやっぱり単調。 モンスターを狩ること自体が面白くないからしんどいねぇ。 ディアブロ3はこれにて終了。 代わりにヴァンキ…

ゲーム日記 「ディアブロ3」「エンドオブエタニティ」 part2

朝っぱらからディアブロ3をプレイ。 とにかく進める。 敵を倒す、アイテムを拾う、装備する、分解する、そんな感じの時間。 そりゃあ敵を一掃できたときはそれなりに気持ちいいですけども、いかんせん単調さに辟易とする。 エンドオブエタニティはチャプタ…

ゲーム日記 「エンドオブエタニティ」「ディアブロ3」攻略中

最近PS3を買ったので毎日プレイしております。 なので、ゲーム日記を書くことにしました。 まずクリアしたのはDmC デビルメイクライ。 操作にまだまだもたつくのでスタイリッシュとは程遠い。 次にヴァンキッシュ。 初のTPSということで下手くそすぎてイライ…

「本当にあった医学論文3」 

本当にあった医学論文シリーズの第3弾。 本当にあった医学論文3 作者: 倉原優 出版社/メーカー: 中外医学社 発売日: 2016/04/07 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品を含むブログを見る 第3弾ともなると論文の内容が弱くなる、といったこともなく変わ…

「本当にあった医学論文2」 

本当にあった医学論文の第2弾である。 本当にあった医学論文2 作者: 倉原優 出版社/メーカー: 中外医学社 発売日: 2015/04/15 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品を含むブログ (3件) を見る 開始早々インパクトがある論文がのっている。 「ネギを使…

「本当にあった医学論文」 若干置いてけぼりにあう。

この本に出てくるのは変わった症状をくらった人々である。 尿道に異物を挿入した人、肛門に牛の角を挿入した人、心臓に70年前に打たれた弾丸が見つかった人などなど。 そういう医学論文を紹介し、人間の凄まじさを感じられる本である。 本当にあった医学論…

経過より結果を重視するタイプだから死を考えてやる気がでない。

世の中には結果を重視するタイプと経過を重視するタイプがいるわけでございます。 結果を重視するタイプというのを突き詰めれば、自分が死ぬという結果を考えるハメになるわけでございます。 自分が死ぬという結果が待っていることを直視しなければならない…

遺伝子が社会行動に影響与えているとしたら 「人類のやっかいな遺産」

人類は進化してないと思っていた。 だが、そんなことはない。未だに進化し続けている。 人類のやっかいな遺産──遺伝子、人種、進化の歴史 作者: ニコラス・ウェイド,山形浩生,守岡桜 出版社/メーカー: 晶文社 発売日: 2016/04/23 メディア: 単行本(ソフトカ…

「意識」自体を自分でコントロールすることはできない

意識の発生自体をコントロールすることはできない。 というのも、意識は勝手に発生するからだ。 眠りから目覚めた瞬間から意識は発生する。 自分の意志で意識の発生をコントロールできない。 逆に、自分の意志で意識を消滅させることも不可能である。 起きて…

エイリアンが提供する武器とは一体なにか 映画「メッセージ」

メッセージ [Blu-ray] 出版社/メーカー: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント 発売日: 2017/10/18 メディア: Blu-ray この商品を含むブログ (2件) を見る あらすじ 原作はテッドチャンのSF小説「あなたの人生の物語」。 あるとき、世界の12箇所に正体…

「早く死ねたらいいね!」 リチャード・シルベスター

タイトルは著者が解放した時に受けた祝福の一言らしい。 早く死ねたらいいね! ― <私はいない>を願う人への非二元と解放の言葉 (覚醒ブックス) 作者: リチャード・シルベスター,村上りえこ 出版社/メーカー: ナチュラルスピリット 発売日: 2017/05/17 メディ…

「すでに目覚めている」 

悟りを開きたいと思っているときに読んで「これだよ、これ!」といった気持ちになった本でございます。 すでに目覚めている(覚醒ブックス) 作者: ネイサン・ギル,古閑博丈 出版社/メーカー: ナチュラルスピリット 発売日: 2015/01/15 メディア: 単行本(ソフ…

死の恐怖がなくなったら、生きるモチベーションなくなってきた。

大抵の人は、死ぬのが怖いんですよ。 かくいう私も1年前は死ぬのが怖くてしかたありませんでしたよ。 どれぐらい怖かったかというと、風呂に入ったら血の巡り良くなって血管切れて死ぬんじゃないか とか、外に出たら自動車に轢かれて死ぬんじゃないかとびく…

人生をロールプレイに費やす

ロール(role) 要するに役のこと。 人生を役に費やす。 俳優を目指すという意味ではない。 ただ、何かしらの役をするということだ。 ロールプレイングゲームでロールプレイに徹するように、人生をロールプレイするのだ。 夢を叶えるとかそういうことではない…