サラダバーで結納

本当によくあるブログ。作品の感想や思ったことを書いているブログ。

FF8 「とつげき」プレイ その2

SEED試験から帰ってきて、エルオーネ救出のためにグラナルド+ラルド×3と戦闘。

とつげきで余裕の勝利。

オチューからスリプルとサイレスを300個ずつドローして部屋に戻る。

 

シド学園長から魔法のランプをもらい、早速ディアボロスと対決。

1回目は1発350ダメージ与えられるスコールを狙い撃ちされ、削りきれずに負ける。

2回目は何も問題なく勝利。ディアボロスを手に入れてセルフィにジャンクション。

「ぶんどる」も「あんこく」も魔力+20%も使い道がない。

とりあえず「エンカウントなし」取得を目指す。

 

ティンバーに向かう。

ラグナ編はすべて逃げる。

 

デリング偽大統領、ナムタル・ウトクの連戦は1回で突破。

魔法使われなければどうということはない。

 

再度、ラグナ編にいき強制戦闘でスコールのレベルが上がりそうになるが、残り2pのところで止まってくれたのでレベル7のまま。

次、強制戦闘があったら間違いなくレベルがあがる。

 

ガルバディアガーデンにいき、何事も無くアーヴァインを仲間にしてデリングへ向かう。

名も無き王の墓へ行く途中、スラストエイビスからレビテトを300個ドローした。

理由はブラザーズの連携攻撃「爆砕滅殺兄弟鉄球弾」が地属性攻撃であるので、レビテトを属性防御にジャンクションしてダメージを50%減らすためだ。

ついでにエサンスーシからプロテスを300個ドロー。HPにジャンクションする。

 

ブラザーズの弟との戦闘はあっけなく勝利。

兄弟二人との戦いは、攻撃がばらけてしまい効率よくダメージを与えられない。

しかも、兄弟両方共にリジェネがかかっているので、回復されてしまうことがあった。

だが、兄を先に倒せたのでその後、弟をぼっこぼこにして勝利。

1回の戦闘で終わった。

 

今後の方針としては、ブラインをオチューからドローし、グレンデルからダブルをドローする予定。

ブラインを早めに手に入れておきたいのは、「とつげき」において ブライン食らう=詰み だからである。

他には石化も詰みになるので、ブレイクを早く手に入れたいところだ。

絶対に自然回復しない状態異常は対策できないと本当に終了する。