サラダバーで結納

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FF8 「とつげき」プレイ その4

Disc2を開始。

ラグナ編をとっとと終わらせ、収容所にうつる。

GIM47Nからエスナを300個ドロー。

あとは、登ったり降りたりを繰り返す。

 

操作キャラが変わるたびに、GFつけかえて魔法をすべて渡す作業を行うのが面倒臭かった。

ビックス&ウェッジは余裕。

GIM52Aと戦うボス戦は、開幕にマイクロミサイル食らって1000ダメージ食らったけど、レイズをHPにジャンクションしていたから耐えられた。

後は、「とつげき」発動して見ているだけでとっとと終了。

苦労はない。

 

メンバーを二つにわけ、セルフィチームがミサイル基地に向かう。

 ミサイルの誤差をあげて報告しにいって、正体バレて速攻でぶん殴って次のボス戦へ。

BGH251F2は何の苦労もなく終了。

スコール編へ。

 

不要な戦闘を避けるために、マスター派を名乗り戦闘をさける。

一度だけシド派にならなければならないので、グラッド1匹がでる図書室のところでシド派を名乗る。

経験値が入らないようにカードを使って倒す。

 

後はMD層に行って、オイルジッパー2匹と戦闘。

属性攻撃にファイアをジャンクションして殴る。終了。

 

そして、難関と捉えていたノーグ戦。

理由はセルト・ヒサーリ+サグト・ヒサーリ+ソルト・ヒサーリの3つが攻撃対象になり攻撃がばらける、しかも2匹にはダメージがほとんど与えられないのが辛い。

2匹は攻撃しても倒せない=いつまでたっても3匹相手にしなければならない。

もうこれは運に任せるしか無い。

1回目の戦闘は、ノーグを引きずり出すもスコールを狙われ続け、ヘイストとプロテスが時間がたったので切れてしまうという状況。

そして、スコールが倒されダメージを与える主役がいなくなり全員死亡。

2回目は、全員1000以上のHPを残して勝つ。

 

改めて感じたことは、本当に運に左右されるのが「とつげき」プレイだということ。

1回目はさんざんな結果だったのに、2回目は運がよくて雑魚としか感じられなかった。

FHにいきバラムガーデンが自由に動かせるようになったら、魔法集めが始まる。