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サラダバーで結納

本当によくあるブログ。作品の感想や思ったことを書いているブログ。

FF8 一人とつげきプレイ その1

とつげきプレイを前にした。

 

tsukenosuke.hatenadiary.com

 

今回はそれのひとりバージョンだ。

といっても、前と同じ縛りだと面白くないのでかなり緩くすることにした。

まず、GFのアビリティ解禁。

魔法やアイテムの精製、カード変化を解禁する。

これでかなり楽になる。

あと、GFを全部集めたいのでボス戦では時々ドローを行う。

例外としてノーグ戦のみ「とつげき」のみで倒したあとに、通常の方法で戦いドローを行う方法で進める。

このデータでクリアした後、いろいろ遊びたいのでGFを全部集めたい。

 

まずは、とつげきプレイの本番はイフリートを手に入れてレベル10にしてとつげきのアビリティを覚えてからなので、まずイフリートを倒す。

次にカード変化解禁なので、カードを集めるためバラムガーデンの図書室本棚の前にいる男相手にカードを挑み続け、サンダガとトルネドが100個作れるようにしたいので、ブリッツとアビスウォームのカードをそれぞれ5枚集める。

そうしたらドールの戦争までとっとと進めて、サイファーを使って「とつげき」を覚えるまで戦闘をする。

その間に、他のGFはカード変化や魔法精製を覚えておく。

 ここまでが一人とつげきプレイを始めるまでの準備だ。

 

サイファーを使ったイフリートのレベル上げをするとき、可能な限りGFをのイフリートをつかって敵を倒すと効率よく経験値が入る。

APを稼ぐ必要もあるのでもしかしたら「とつげき」覚えたあともサイファーで雑魚ちらしするかもしれない。