サラダバーで結納

本当によくあるブログ。作品の感想や思ったことを書いているブログ。

FF8 スコール一人旅 その3

ガルバディアガーデンに行き、デリングシティへ行く。

ここでいろいろ面倒くさくなったのでカード変化解禁。

スコールの武器を改造した。

魔法に関してはドローで十分いいもの手に入れてきたのでこれといって変化なし。

 

これといってほしいアイテムもないし、これといってほしいアビリティもない。

ということでとっとと進めることにして、ブラザーズを適当に倒してやった。

 

ディアボロスは相変わらず倒せない。

グラビジャ→通常攻撃 をこっちが行動する前にやってきて死ぬ。

早さあげられるようになるまではスルーかな。

 

で、とっととストーリーを進める。

シュメルケの石化を恐れつつカーバンクルをドロー。

それでもってフルボッコタイムで終了。

 

サイファーとイデアはこれといって書くことがない。

これにてディスク1終了。

 

 

気がついたこと。

スコールは命中255なんだからブライン状態でも困らないと思っていたら、クリティカルがでなくなることを初めて知った。

 

レベル100の敵は強く、こっちが最高の魔法で最高のジャンクション状態だったとしても倒せない敵がいて、面白いというよりは面倒臭い。

低レベル+カード変化 の敵なしプレイが一番楽だ。

レベル100スコール1人旅が面白くなくなってきている。

 

 

リノアがうざいのは前々から知っていたが、今回のプレイで改めてうざいと思った。

キスティスがいう「家出娘のお遊び」って言葉が正論すぎてスカッとするね。

このシーンがあるからキスティスが大好きになる。

FF13のスノウも勝手に突っ走って周りに迷惑かけまくってうざくてたまらなかったけど、リノアも同じだ。

勝手に突っ走っていく系のやつが大嫌いだ。