サラダバーで結納

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徹子の部屋が怖くて見られない

徹子の部屋っていう芸人が出てくると徹底的に無茶振りする番組あるでしょ。

あの番組が怖くて見られないんですよ。

何かが起こりそうな気がしてドキドキしっぱなしなんです。

 

ゲストにまつわるトークをするわけですけど、徹子がなんかいっつも適当な感じでやっている印象しかもてないんですね。

配慮が感じられないんですよ。

徹子の暴走といえばいいのか。

 

なんていえばいいんだろう。

森泉1人が司会のトーク番組あったらめちゃくちゃになりそうでしょ。

そういう感じ。

言いたいことを何の配慮もなくズバズバいう感じ。

徹子は森泉みたいに天真爛漫ではないんだけど、なんかやらかしそうで怖いんです。

アンタッチャブルなラインを平気で超えそうでドキドキするのよ。

それでゲストとの間で微妙な空気が流れたときには、もうその状況を見ていることにも耐えられない。

 

だから徹子の部屋が怖くて見られない。

徹子がしゃべるたびに何かぶっこみそうで怖くて見られない。

あ~本当に怖い。

だから徹子の部屋が怖くて見られない。

 

 

徹子の部屋〈3〉 (1978年)

徹子の部屋〈3〉 (1978年)