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サラダバーで結納

本当によくあるブログ。作品の感想や思ったことを書いているブログ。

VR風俗について考えていたんです

PSVRが発売されるってことでVRに注目が集まっております。

大手エロ系販売サイトのDLSiteがVRストアを作るっていうのも話題になってます。

DLsite VRストアのご案内 | DLsite

 

エロとVRの組み合わせはいずれ風俗にまで及ぶはずだ!

と、思ったのでちょっとVR風俗について考えてみました。

 

 

客の男性はVRつけたままでサービスをしてもらうことになります。

なので客はVRの女の子にやってもらっていると錯覚するわけです。

ということは、現実の風俗嬢の顔はどうでもいいわけです。

必要なのはテクニックだけです。

サービスの内容によっては年いっている風俗嬢でも問題なし。

おっぱいさわるシーンとかあったら、肌の張りでばれるかもしれないですが。

あと、VRの女の子は巨乳なのに実際の風俗嬢は貧乳みたいなのはなしにしなければなりません。

 

 

コミュニケーションが不要というのも重要なところです。

風俗嬢とコミュニケーションをとらなければならなかった従来の風俗と違い、コミュニケーションを無理に取る必要が無いのです。

相手の顔を一切みないでフィニッシュまでいける。

これは楽です。

相手の顔色伺うタイプの人間にはもってこいです。

 

風俗嬢側も面倒臭い会話をせずに済みます。

黙ってサービスしていても問題一切ありませんし、相手の顔をみないで済みます。

主体はVR内の女の子なのですから。

しかも、サービスのパターンはVRにそって行えばいいので、風俗嬢側はルーチンワークのように同じことを繰り返せばよく、アドリブは必要ありません。

 

 

一番の問題はVRの展開より先に客が逝ってしまった場合でしょう。

本来のフィニッシュはもっと後なのに途中で出しちゃったということがありえます。

そのときにどうするかというのが難しいところでございます。

そういうとき専用の内容をVRにつくっておくのもひとつの手段かもしれません。

 

 

以上が私の頭の中に浮かんだVR風俗でした。

なんていうか、イメクラはVR風俗にしやすいと思う。

そうなったらイメクラ嬢は演技しなくて済むようになるから、もうイメクラ嬢でもなんでもないけど。