読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

サラダバーで結納

本当によくあるブログ。作品の感想や思ったことを書いているブログ。

結局、大富豪とかに帰ってくるんだね

ゲーム

いや~いろいろゲームやりましたよ。

アクションやらRPGやらなにやらいろいろやりましたよ。

もちろん面白いですよ。

今でもやりますよ。

でも、大富豪にはかなわないんだ。

 

パソコンでフリーセルとか暇な時にやっちゃうんです。

それで大富豪がやりたくなったので、ニンテンドーDSでトランプゲームでているはずだからやってみるか と思ってやってみましたよ。

1500DS Spirits Vol.6 トランプ

1500DS Spirits Vol.6 トランプ

 

 大富豪やってみましたよ。

もうね。最高。

面白いね~。

最近ゲームは1時間ぐらいが限界なんですが、大富豪はすごいね平気で3時間やっちゃったよ。

何時間やっても飽きない。

なんだろうね、大富豪の魅力は。

 

 

あと、このゲームには「七並べ」と「スピード」と「ソリティア」が入っているんです。

スピードは全然面白くないね。

戦略とか考えている暇ないからね。

あと、ソリティアも面白くないよ。

あれは運だからね。

 

でも、大富豪と七並べは面白いわ~。

戦略がものを言うから面白い。

1試合数分で終わるのもいい。

 

あと、他にもDSで大富豪やれるゲームでていますが、この1500のやつがいい。

理由は、テンポが格段に良いから。

他のやつは、自分のカードをだすときに何回も丸ボタン押さなきゃならなかったり、相手の動きが遅かったりしてテンポが悪い。

だけど、この1500のやつはカードを出す時は↑と○ボタンでポンポンだせるし、CPUの動きも早い。

だから1500のやつがおすすめ。

 

 

細かいルールも自分で設定できるのもいい。

8切り、イレブンバック、階段革命、階段出し無制限などなどルールの変更が可能。

都落ちといった大富豪の奴が大富豪になれなかったら即大貧民になるルールもあって、ハラハラ感がでてくる。

 

難点をあげるとすれば、CPUの行動パターンが把握できてしまうと、対CPU用の戦略になってしまうのが難点だろう。

人間相手には通用しない戦略で勝ててしまう。

例えば、CPUは序盤からバンバン強いカードを使ってくるのだがそれは1枚しか持っていない場合で、使ってこない場合はペアで持っているということがわかってしまう。

そして、ペアで持っている場合は必ずといっていいほどペアで出そうとする。

この特徴があるため、自分の持っているカードは5と9が2枚の絶望的な状況なのに、CPUはペアのカードしか持っていない場合は、5が1枚出されてもパスするし、9が1枚出されてもパスする。

CPUが2をペアで持っていてもつぶしに来ない。

 

CPUの行動パターンが把握できてしまうとあっさり勝ててしまうが、そういう時はルールをキツ目にすればいい。

そう簡単にはいかなくなるから。

大富豪は面白い。

とにかく面白い。

七並べも面白い。

とにかく面白い。

というか、トランプ面白い。

 なぜだかわからないけど、トランプ面白い。

 

SIMPLE DSシリーズ Vol.5 THE トランプ

SIMPLE DSシリーズ Vol.5 THE トランプ

 
だれでもアソビ大全

だれでもアソビ大全