サラダバーで結納

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社会からは爪弾きにあい、国には助けてもらえない

発達障害というのは、社会からは爪弾きにあって、国には助けてもらえない存在なんですよ。

 

まず、仕事をしようにも発達障害の段階で除外されることがほとんどですよ。

発達障害は扱いにくいんですよ。

だから、障害者雇用使っても無駄に終わるんですよ。

社会から爪弾きにあっているわけです。

 

社会に受け入れられないなら、国に助けを求めるしかないわけですが、発達障害だけだと障害年金もらえないんですよ。

仕事は採用されない、障害年金はもらえない。

だから、生きていくための金を得る方法がギャンブルぐらいしかないんですよ。

 

 

そうなるとね、国が滅びようが社会が崩壊しようがどうでもいいんですよ。

関係ないんですよ。

元から社会からも国からも見捨てられているんだから、どうなろうとどうでもいいんですよ。

 

 

税金があがろうが、給料がさがろうが、全部関係ないんです。

景気がよくなってもわるくなっても関係ないんです。

ただただ関係ないんです。

 

関係ないのでどうなろうとしったこっちゃないんですよ。

日本が滅びようが、どうなろうが関係ないんですよ。

発達障害の段階で生きていくことすらままならないんですから。

 

社会保障が充実するとかベーシックインカムが実施されるなら関係ありますけど、当分ないでしょう。

だから、どうなろうとしったこっちゃねぇってことです。

 

 

 

ニホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ

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